写真は、昨年の山陰での遠征時の秋アジの釣果です
こちらをお昼位に出発して、山陰に着くのが大体15時前とかです。
それから、寝るだけなのでなるべくお安い宿にチェックインを済ませます。
それから、釣り具の足りない物を釣り具屋さんへ行き、少し早めの17時前位に
晩御飯を済ませ、後は3時起きなのでなるべく早く寝ます
3時に起きたら直ぐ釣り場に行かないと、場所取りが出来ないので、夫は3時起床。
私は、2時半起床で身支度をしておきます
真っ暗な釣り場に、付いたらランタンとヘッドライトを付けて釣れる場所を探します。
大体、10~15メートルの所に浮きを付けたサビキ仕掛けを投げます。
タナ(深さ)はその時々で違うので
私はいないなと思ったら少し深くしたりして、調整をしています
私が致命的なのは、真っ直ぐ飛ばせないところです💦
上手な人は、投げたいと思った所に飛ばせます。釣り歴3年目でお恥ずかしいです。
場所にもよるとは思いますが、投げなくても落としたら釣れるところが1番
しやすいとは思います。
投げサビキは釣れたら浮きが「スコーン」と海に沈むのが魅力かも知れません。
私は、楽しくてしょうがないです
この時は、一昨年よりアジが4~5センチ小さかったので、夫はやる気をなくし
途中から写真を撮ってくれたり、色々してくれていましたが、私は1回で
3匹釣れる事も有ったので、とても楽しかったです
釣り道具は、揃えて行くのが大変(結構コスト掛かります)ですが、ヘッドライト・ランタンは
夏の夜釣りや、朝まず目を狙う方は必要かなと思います
買っておけば、停電などの災害時に、役立つので。ご興味のある方はご覧ください。
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アジ釣りと釣りグッズのお話でした。お読みいただきありがとうございます
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